今後について

ランキングポチありがとうございます。当ブログへのご賛同のポチと解釈しております。


二次小説カテゴリから移動を余儀なくされ、ブログ村村長様に復帰を願い出ていたのですが、今は無理だと判断致しました。

まずはコツコツと記事の更新を続け、多くの方にこのブログは二次小説カテゴリに相応しいと思ってもらうことが大切だと思います。

そこで二つに分かれていたブログを一つに戻すことにしました。
二次小説カテにいる為に工夫を凝らしてみましたが、このブログで二次小説カテゴリに復帰したいと思う気持ちが強まりました。

どの記事も下げず、限定公開仕様にもせず、このままのブログ形態で二次カテ復帰を目指します。

もし仮に何者かの通報で何度も強制移動させられたのだとしたら、尚の事、私はブログ形態を変えたくありません。

もしここで、私が二次小説カテに戻る為に幾つかの記事を下げるとしたら、それは本当の復帰とは言えません。

先日、気付いたのですが、私のブログは「二次小説カテ」「韓ドラ二次小説カテ」へに参加が出来ないだけで、他のサブカテゴリへの変更は出来るようでした。

念の為、ブログ村村長様にお聞きしたところ、すぐに返事を頂き「変更可能です」と言って頂きました。
そこで、参加サブカテゴリを最大可能な3つに分けようと思います。
ただし親カテゴリは「小説」です。

参加ブログの数、トップの方のポイント数を考慮し

「エッセイ・随筆」50%
「小説化志望」30%
「小説情報」20%

を考えております。
カテゴリ内の1位は目指しておりません。むしろ逆で出来れば避けたいです。

ブログ村への問い合わせには、上記3つを上げ「ここに参加しても良いですか」と聞いたのですがそれへの回答は

----
万が一、カテゴリーにそぐわない場合は
にほんブログ村の全体としての視点から
再度変更させて頂く場合もございますので
どうかご理解の程よろしくお願い申し上げます。
----

でした。
場合によってはまた移動させられてしまうかも知れません。

皆様は上記3つカテゴリ、どう思いますか?
少しでも知名度を上げるには、小説情報カテひとつにいるよりこの方が良いと思ったのですがご意見があれば聞かせて下さい。
(もっと相応しいカテがある、今のままの小説情報でいい、等々)

親カテ「小説」の中からサブカテを選べば、全てのポイントが小説ブログのポイントなります。
その中で少しでもランキングが上がって行けば、結果的に二次小説作家や読者の目に留まることも多くなるのではと考えました。

今はPC画面にだけブログ村の小説カテゴリのランキングを貼っていますが、スマホ画面にも貼るつもりでいます。

ブログ村には「二次小説情報カテ」の新設も要望として上げておきました。
それについての回答は

----
新カテゴリー
「二次小説情報カテゴリ」
も今後のサブカテゴリー再編の際に
参考にさせて頂きますので
どうぞよろしくお願い申し上げます。
----

でした。
少しでも声が多ければ通りやすいかも知れませんので、可能でしたらご協力をお願い致します。

皆様にはたくさんの助言を頂きました。ありがとうございます。

しばらくは上に書いた方向で行こうと思っています。

二次小説カテゴリに復帰したいと言う気持ちに変わりはありません。
二次小説カテに参加するには二次作品が不可欠ですので、引き続き作品の投稿をお待ちしております。

身バレOKな作家さんは、もちろんご自身のサイトで発表している作品を投稿して下さっても結構です。
また、二次創作ブログをお持ちの方でリンクして頂ける方はよろしくお願い致します。

それでは、皆様のご意見をお待ちして作業を進めて参ります。


Crescent氏に

「続きを書いてくださって、嬉しいです。静香ちゃん、いよいよ「二次作家デビュー」ですか。^^ティアドロップさんの新作を楽しみにお待ちしています。」

「しずかちゃんを二次作家にするなんて、凄く面白い発想だなと感じました。続き物になるんでしょうか、続きが凄く楽しみです。」

の非公開のコメントが入っています。
公開コメントも入っていますのでそちらもお読み下さい。

作家への励みとなる言葉をありがとうございます。


たくさんの作家さん、読者さんに知ってもらうためランキングに参加しています。
ぽちぽちぽちっと3連打お願いします。

またサイトをお持ちの作家様はぜひリンクをお願い申し上げます。(報告不要です)

「二次小説作家さんに捧ぐ」→http://nijisakkanisasagu.blog.fc2.com/



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引き続きお知らせ

ランキングポチありがとうございます。当ブログへのご賛同のポチと解釈しております。


まだブログ村からのご連絡はいただけておりません。


昨日、再度、問い合わせフォームからブログ村に連絡を入れておきました。
詳細は控えますがかなりの長文となりました。

末尾に書いた言葉だけ載せます。

--------------
(前略)

二次小説ブログの間では、陰湿な中傷行為が陰で多く行われています。
それにより閉鎖するサイトを私は数多く見てきました。

どうかブログ村の理念に照らし合わせ、公平なジャッジをお願い致します。

悪質な中傷行為を見逃したくありません。

揉め事を起こすつもりはありません。
正しいやり方で善なる二次作家を応援したいと思っています。

私の要望は、出来れば2つあるブログをひとつにして二次小説と他の記事を並行して載せ、二次小説カテゴリに参加することです。

それが駄目でしたら二次小説のみのブログを二次カテに参加し、もうひとつのブログと相互リンクをさせることです。

よろしくお願い致します。ご連絡をお待ちしております。

---------------

ブログ村に働きかけをしてくれた方、具体的なアドバイスをくれた方、二次作品を投稿してくれた方、ランキングポチをしてくれた方、ご協力と応援をありがとうございました。

二次小説のみを掲載したブログが「小説情報カテ」に飛ばされたことは納得が行きません。
二次小説ブログが「小説情報カテ」にあることに違和感を覚えます。

中傷コメントやパクリについて記事として取りあげたブログが、二次小説カテから飛ばされる。
これこそが二次小説の世界において「中傷コメント」「パクリ」が横行していると言う事実に他なりません。

なぜ飛ばすのか。
都合が悪く、目障りだからでしょう。

犯罪を犯し逃亡中の人間が、警察署の前を避けて通るのと同じ心理です。
悪いことをしていない人間に取り警察は頼もしい存在の筈です。避ける必要などありません。

それと同様に、善なる作家に取りこのブログが目障りであるわけがないのです。
現に複数の作家がこのブログのコメント欄で自身に起きた辛い出来事を吐き出しています。

先日、読み専を名乗る方から無記名で公開コメントが入りました。

その方は「自分は作品を読めればいい。作家の人となりとか考えて読んでいない。ただ読めればいい」と書いてきました。
そして「読めればいいという読み手がいてはいけませんか?」と。

いていいか、悪いかで言えば「いい」としか言いようがありません。

ですが「人となり」なくして作品は生まれません。

二次作家は、原作の世界に自分なりの息吹を吹き込んで作品として発表しています。

発表された作品は作家そのものです。
作家の「人となり」は、作品そのものである筈です。

「作家の人となりは考えたことがない」
こう言う読者の無関心さが、作家を孤独に追いやるのです。

作家は話を書くマシーンではありません。人間です。

ネットと言うデジタルの画面に表示される文字は、作家が一文字一文字、手で打ち込んだものです。
これ以上の手作業はありません。

その作業の上で公開された作品に対して「人となりは関係ない」と言うのは、あまりに酷薄です。
その作家の作品を読み少しでも楽しいと思ったのなら、読者は感謝と労いの気持ちを持つべきです。

しかし、作家はそんなことは自分の口からは言えません。
もしサイト上でそんなことを書いたら、心無いコメントが来るかも知れないと思うし、なかなか自分で「労ってください」とは言えないものです。
賞賛の言葉が欲しいわけではありません。
ただ一言「楽しかったです」と書き、出来れば作家に対し「大変だと思いますが更新楽しみにしています」「無理のないペースで更新して下さい」と気遣う言葉を掛けてあげて欲しいのです。

作家と読者は、人対人の関係であるべきだと言うのが私の考えです。

私はこのブログで、このような読者への要望も発信して行きます。

悪質な中傷行為もなく、作家も読者も双方が楽しめる。これがあるべき二次の姿です。

こう言う思いで開設したブログですので、二次小説カテが相応しいと思っています。

悪意・作為・敵意を隠し持って他サイトに近づく行為を看過することは出来ません。


心に鬱屈とした思いがある作家さんは一人で溜め込まず、いつでも吐き出しに来て下さい。
あなたの悩んでいることは多くの作家が経験したことかも知れません。

私は善なる作家さんを応援しています。



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お知らせ

ランキングポチありがとうございます。当ブログへのご賛同のポチと解釈しております。


二度あることは三度ある。

二次小説のみを掲載した「新・二次小説作家さんに捧ぐ」が「小説情報カテ」への移動を余儀なくされてしまいました。

さっそく村長様に問い合わせをしました。

200.jpg

ご回答を待つのみです。
ひとつ気になることがあるとしたら、いつもはメールで「飛ばします」と連絡があるのですが今回はなかったことです。
まずはご回答を待つしかありません。

仮にご回答いただけたとしても二次カテに復帰出来なかった時は「二次小説情報カテ」の新設を依頼しようと思っています。
その時は皆様のお力もお借りするかも知れません。

今回の移動が通報によるものなのかは定かではありませんが、私はこのブログを存続させることが一番大切なことだと思っております。
カテゴリ移動のことに時間を取られ、本来アップしたい記事を書けないと言うのは本末転倒です。

このブログは存続することに意味がある。

私はそう思っております。
二次カテで書ければベストですが、他のカテゴリであっても書く意味はあるでしょう。
仮に通報だったとしたら、例えこのブログが他のカテゴリに飛ばされても、通報した人は気になって必ず覗きにくると思います。

他のランキングへの参加も視野に入れています。


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カテゴリ移動のお知らせ

ランキングポチありがとうございます。当ブログへのご賛同のポチと解釈しております。


ブログ開設と同時に「二次小説カテ」に参加していた当ブログですが、通報により「小説情報カテ」に移動させられてしまっていました。

この度「二次小説カテ」に戻ってくることが出来ました。

※私からの問い合わせ文

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※村長様からのご回答

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村長様、この度はお手数をお掛け致しました。要望を受理していただきありがとうございます。


どんな理由で通報したかはわかりませんが、もし「二次小説カテなのに肝心の二次小説が少しも掲載されていないではないか」と言う理由でしたら、そこはご安心ください。

多くの作家様から投稿された珠玉の二次小説を携えて戻って参りました。
今後も定期的に二次小説をアップして行きます。

ご協力下さった作家様、ありがとうございます。引き続きの二次小説の投稿をお待ちしております。

もし「内容が鼻に付く。目障りだ。都合が悪い。」と言う理由で通報したのでしたら、私の方からお掛けする言葉は特に何もありません。


私は過去に閉鎖、もしくは活動を休止していく二次サイトをたくさん見てきました。

そうなるサイトには共通するシグナルがあります。

返信を付けないままの非公開コメントがあり更新頻度がさがって行き、ある日、訪問すると

「Page not found ご指定のファイルが見つかりませんでした。」 

画面が切り替わり、この言葉が表示されるのです。

こう言った場合、十中八九、非公開コメントは中傷コメントです。

悪意あるコメントは後を絶ちません。
それにより心折れる作家が多いのが現状です。

自分の好きな作品の二次小説を書いているだけなのに、なにゆえにそのような攻撃を受けなければならないのでしょうか。

自分の心一つに収めきれないこの思いを文章にしたい。
作品をこう言う形で楽しみたい。
愛したい。
書き綴りたい。

二次作家の原点と言える思いです。

お金目当てで書いてるわけではありません。好きだから書いている。

ある者はワクワクした気持ちでパソコンに向かい、心のままに物語を紡ぎ出す。

ある者は自分の心のなぐさめとして、静かに物語と向かい合う。

そこから生まれた自身の分身とも言える作品に、なぜ心無いコメントが寄せられなければならないのでしょうか。

私は長いこと、その点に忸怩たる思いを抱いておりました。

シグナルを感じたサイトに早めに声を掛けておけば良かった、そうすれば閉鎖と言う事態は免れたかも知れない。

自責の念を感じたことも一度や二度ではありません。

二次小説の世界は「書き手」と「読み手」に分かれます。そのどちらにも中傷コメンテーターはいます。


悪意・作為・敵意


このようなものを隠し持って、他サイトに近づく行為を看過することは出来ません。

その行為を行う者が作家であるなら尚更です。

創作をすると言う点に於いて仲間であり理解者であるはずの「書き手」が他サイトに攻撃をする。

こんなに嘆かわしいことはありません。


愛なきものが二次作家を名乗るなかれ

愛なきものが愛を語るなかれ



私は善なる作家さんを心から応援しています。



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カテゴリについて

ランキングポチありがとうございます。ご賛同のポチと解釈しております。


本日、ブログ村の村長様に二次小説カテへの復帰をお願いする連絡を差し上げましたところ、村長様から迅速にご回答を頂戴致しました。

※私からのお願い文

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※頂いたメール

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村長様、この度は迅速なるご連絡をありがとうございました。

現在、当ブログでアップした記事は17件、うち6件が二次小説です。

恐らくこれは記事数が足りていないと言うことよりも、移動してからの期間等の問題もあるのではないかと思います。

「何話アップしたら移動出来ますか」と再度の問い合わせをすることも考えたのですが、明確な数字のご提示はいただけないのではないかと思いました。

村長様は総合的に判断を下されたと思いますので、そのご判断、ご指示に従おうと思います。

当面はコツコツと二次小説を上げて行きます。皆様の更なるご協力をお願い致します。

それに伴い募集する二次小説のジャンルを増設致します。今までは「アンとドラ」「韓ドラ」に限定していましたが、新たに


※ドラえもん

※アンパンマン

※サザエさん

※ちびまる子ちゃん

※上記MIX


で募集致します。

引き続き、皆様のご協力をお願い致します。

このジャンルなら投稿したいと言うご要望がございましたらコメント欄よりお知らせ下さい。


本日、非公開コメントを下さった作家様。

今回の投稿で、あなたがまた書く楽しみを実感したのであれば、それだけでこのブログを開設した甲斐がありました。

応援しています。


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ブログ村参加カテゴリについて

ランキングポチありがとうございます。ご賛同のポチと解釈しております。


昨日、ブログ村の村長様に問い合わせフォームから連絡を差し上げましたところ、村長様から迅速にご回答を頂戴致しました。

※私からの問い合わせ文

1 (2)


※頂いたメール

2.jpg


昨日の19時頃に送った要望書に対し、本日の午前10時過ぎにはご回答を頂けていました。

村長様、この度は迅速なる対応をありがとうございました。

すでに【アンとドラ】の原稿も二次作家様から頂いております。(ありがとうございました。)

私自身も可能な限りアップしていくつもりです。


今回のカテゴリ移動が通報によるものだと仮定した話となります。

先日の記事でも書きましたが、やはり「鼻に付いて目障りだったから」通報されたと私は考えております。

二次小説カテに参加しているサイトの中には、小説ブログではなく日記ブログを主体としているものも時々目にします。

それらのサイトを糾弾しているわけではありません。

二次作家が書く日記ブログが二次小説カテゴリに参加している。大いに結構ではありませんか。

私は自身が創作活動をしていることもあり、他の作家さんの日記ブログと言うものにも興味があります。

その作家さんのルーツを垣間見れる気がするからです。

それらの日記ブログが通報されず、私のブログが通報されたのは何故か。

「鼻に付いて目障りだったから」と言う線が濃厚です。

都合の悪い、耳に痛いことが私の記事に書かれていたのかも知れません。

私は今までの記事の中で「パクリ」「中傷コメント」に付いて触れてきました。かなり踏み込んだことまで書いたつもりです。

それらの記事が「都合の悪い」人がいたと言う事は

辛い思いをしている作家さんがいる。

と言う事の裏返しに他なりません。

おそらく通報したのは作家だと思います。読者がするとは考えづらいですし、そもそも通報出来ると言うことをご存知ないのではないでしょうか。

二次創作サイトを運営していると様々なトラブルに見舞われることがあります。

トラブルの原因は様々ですが

作家の最大の敵は作家

であることもしばしばです。

今後、二次小説を上げつつ、反響の大きかった中傷コメントについて掘り下げて考えていく所存です。


【アンとドラ】のテーマは「愛と勇気」だと書きました。

善なる作家様が賛同の気持ちで書いた小説は、それだけでテーマを満たしております。

内容が凝っている必要はありません。

投稿を心よりお待ちしております。



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